パックス・酸素系漂白剤
ボトル 430g @452円、詰替 500g @452円でネット通販 石けん屋ドッとこむ
商品の詳細説明
パックス・酸素系漂白剤
メーカー名 太陽油脂
| 商品番号 | 106 | 108 |
| 商品名 | パックス・ 酸素系漂白剤 ボトル |
パックス・ 酸素系漂白剤 詰替 |
| 容 量 | 430g | 500g |
| 弊社販売価格 円 | 452 | 452 |
| 定 価 円 | 452 | 452 |
| 画 像 | ![]() |
![]() |
| ショッピング・カート |
注文フォームでのご注文はこちら
お客様の声(抜粋)
☆ 酸素系漂白剤を必ず入れて洗濯すると、黒かびの発生がかなりなくなりました。
それまで、せっかく石鹸生活の突入したのに嫌になりかけていました。
毎回入れると、洗濯機の掃除の回数が減りました。 東京都 Nさん
☆ 酸素系漂白剤を水で薄めてスプレー容器に入れ、
トイレ掃除や床掃除に使っています。 茨城県 Wさん
汚れが良く落ちるし殺菌もされていると思うと気持ちが良いです。
☆ 酸素系漂白剤をエアコンのフィルター掃除に使うと、
匂いもとれて良いです。 千葉県 Sさん
特徴
■ 成分は過炭酸ナトリウム100%で、酸素の力により漂白するので、
塩素系漂白剤と違って塩素ガスを発生したり、いやな臭いを出したりしません。
■ 合成界面活性剤、合成酸化防止剤、蛍光剤、塩素系漂白剤、殺菌剤、香料
等を使用していません。
■ 生分解性が良いので、海・河・湖を汚しません。
■ 粉石けんと併用すると、衣類の洗濯・漂白とともに、
洗濯機の石けんカスやカビの付着防止に役立ちます。
成分 過炭酸ナトリウム(酸素系)
液性 弱アルカリ性
ご使用方法
■ 衣類の洗濯
適量の石けんと一緒に、酸素系漂白剤(水30リットルあたり10g)を溶かして、
いつもどおりに洗濯して下さい。
毛・絹には使えません。
金糸などの金属を使用した衣類や、ボタンや金具にも使えません。
■ 衣類のしみ抜き
30度〜50度のお湯2リットルに、酸素系漂白剤を10g溶かして、
衣類を15〜30分浸したあと、水ですすぎます。
コーヒー・紅茶・緑茶・血液・果物・草の汁・調味料の汁などのしみに有効です。
■ 台所での漂白や除菌
30度〜50度のお湯2リットルに、酸素系漂白剤を8g溶かして、
ふきんやまな板や食器などを15〜30分浸したあと、水ですすぎます。
冷蔵庫や食器棚は、液に浸した布をしぼってからふき、その後水ぶきします。
漆器・金属を含む食器などには使えません。
■ 全自動洗濯機の洗濯槽の掃除
熱めのお湯を張った洗濯槽に、酸素系漂白剤を500gを入れて、
攪拌して溶かしてから、一晩放置し、3分間攪拌してから排水し、
衣類なしで1サイクル運転するときれいになります。
ご注意
■ 熱湯(50℃以上)では使用しないでください。
■ 湿気を避け直射日光の当たらない涼しいところに保管してください。
■ 含金属性染料を使用した衣類の一部には、変色・変質するものがありますので、
あらかじめ目立たない部分で試してから全体に使用してください。
■ 繊維自体が変質して黄ばんだものは、漂白剤でも元には戻りません。
■ 粉や液が皮膚についた場合は、すぐに水で洗い流してください。
■ 幼児の手の届くところに置かないでください。
■ 万一飲み込んだ場合は、水を飲ませるなどの処置をしてください。
■ 目に入った時は、流水で充分に洗ってください。
■ 酸素が発生しますので、本品や本品を溶かした液を
ガラス瓶等に密閉しないでください。破裂することがあります。
■ 洗濯槽の24時間以上、本品を溶かした液を入れたままにしないでください。
故障の原因となります。
洗濯機の分解掃除もおすすめします。
「洗濯機の分解掃除」というサイトを参考にして下さい。
「uki☆uki☆せっけんライフ」さんが「洗濯槽の正しい洗い方」
というページで、より効果的な方法を伝授してくれています。
詳しくはサイトを訪問してご覧下さい。
図解されていて判り易いですよ。
概略は以下のとおりです。
1.お風呂の残り湯を、最大水量まで入れる。
2.酸素系漂白剤500gと粉石鹸50gを入れて攪拌して溶かす。
(洗濯槽&排水パイプクリーナーの成分もほぼ同じなので、
本品を1袋(300g)を入れる場合でも応用できます)
3.そのまま一晩放置する。
4.糸くずフィルターを取り外す。
5.「布団・毛布洗いモード」で洗う(動かす)。
6.水面に出てきた黒かびを、観賞魚用のアミなどを使ってすくう。
7.「シャワーすすぎ」で濯ぐ。
ためすすぎでなく、「布団・毛布洗いモード」で動かす。
8.汚れがひどい場合は、石鹸を入れて再度洗う(動かす)。
「ホームページ」へ戻る
「商品一覧表(洗濯用石けん)」へ戻る 更新日 2008/6/25